「メール」「LINE」⇚このツールは欠かせないものになってきました。


しかし、このツールを使ったがために

人間関係のトラブルや、最悪は殺人事件に発展してしまうなど・・・

とんでもない事態にもなっています。


実は、これらは手軽なようで、
細心の注意が最も必要な危険なツール危険なのです。



交際中、メールで用件を伝えたばかりに相手には違うように伝わってしまい

考えてもなかった⇒別れに発展したケースも多くあります。


では、この便利で危険なメール
いつ?どのように使うのが有効なのでしょうか?


クローバー今回はなぜLINEやメールが危険なのか?!をお伝えしてみようと思います。


例えば相手からのメールの返事メールで・・


「それは、無理かな」と書かれたらどのように受け取りますか?


相手は否定的で、しかも怒ってるようにも受け取れると思います泣く




でも「それは、無理かな 焦る」なら、怒っているようには感じないのでは?

むしろ自分が困らせたかな?と思うのでは?



このように同じ内容でも、違う受け取り方になってしまうのがメールの恐い所なのです。


だから、メールで言い合う事や、文句は絶対にいけません顔



そこで、なぜ間違って伝わるのか。について、考えてみました。


結果、マンガや本に似てるのかもひらめきと思います。

マンガって、自分で主人公の声を作って読んでいませか?(想像の中で)


それに自分自身のテンションが文字(セリフ)に反応してしまいませんか?


メールも同じなのでは!

自分の気分が良い時は、ある程度の文書を読んでも平常心で受け入れられる。

でも、自分のテンションが低い時は、勝手に悪いように受け止めてしまう。
(絵文字もなければ更に・・)

で、悪く受け止めたから返すメールも素っ気ないメールになる。

と良くない誤解したままのメールが始まってしまいますうず



きっと、メールも受け止める側のテンション次第なのでしょう。


相手のテンションが良くない時もあります。

だから、送る側も気を使って絵文字を付けるなどの配慮すれば安全度が上がります↑笑顔


思いやりの気持ちを持ってメールするようにしましょう。

絵文字で和らげるのも有りですね。

機会には音声はありません。つけなければ色もないでしょう?


誤解されてしまっても不思議ではないと思います。


人と人が仲良くなるにはまずは対面です握手


_颪

電話

、いなくて

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同じ頻度に接していても、仲良くなる%は雲泥の差があります。

余談ですが
私たち結婚相談所の業者間は会う機会がない相手事務所もあります。

だからこそ、メールの連絡はやたら丁寧に行います。(円滑に行いたいので)

そのくらい気を遣わないと間違えて相手に伝わってしまうのです。



もし、あなたが「いいな〜」と思ってる相手に誘われたとして

その日はどうしても外せない用事があるならば

電話してダメな理由を伝えて下さい。


もし、メールだけで内容をぼやかして伝えてしまうなら、

相手は文字の冷たさに絶望感を感じ2人の関係に冷たい風が風吹き始めます。

結果、残念なことにも・・・


逆にメールの有効な使い方は☆


☆場所や時間のなどの確認

☆「おめでとうメール!」などのもらって嬉しい単純な内容


これらは、とても有効でもらった方もありがたいと思うでしょう嬉しい


メールはメール連絡ツールだと言う事をお忘れなく

大事な人とは 会う・話す ですからね。

メールだけは、1度送信したら「待った!」は利きません。

どうぞお気をつけくださいませう〜ん




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